明日は、入園式。
可愛い天使たちの入園する姿を想像するだけで、
胸が「きゅん」とします。
子供たちの健やかな育ちを祈るばかりです。
明後日は、始業式。
子供たちに会いたい。
私に元気と癒しをくれた子供たちに会いたい。
もう一度、子供たちといっぱいじゃれ合いたい。
なつやすみさん、k/kさん、柴舟さん、私の愚痴のはけ口のようなブログをよくお読みくださいました。
そして、広い心で受け止めてくださいました。
心より感謝いたします。
ありがとうございます。
なつやすみさん、k/kさんには、このブログをお仲間へ
お伝えいただきませんようにお願いいたします。
中にはお母様方に対する偏見に近い記述があったり
独善的な考えが記述してあったりします。
また、子供たちとのかかわでの記述の中には、その子が
特定できてしまうような箇所も多々あります。
ただ、子供たちに関する記述から、その子が悪い印象を
抱かれてしまうようなことは無いと信じています。
私の子供たちへの愛情と前向きな子供理解を受け止めて
いただけるものと確信しています。
登場する子供たちは、全て仮名にて記述いたしましたが、
良きにしろ悪しきにしろ、その子が特定されてしまう
ことについては気がかりです。
公にするには、本人およびご家族のお許しが必要です。
皆さんに読んでいただけるようになるのは、いつのことでしよう。
三年間、子供たちと生活を共にすることで、ますます子供たちへの想いが強くなる自分があることに気づかされました。
私が大人として身にまとってきた甲羅のようなものを
打ち砕いてくれました。
私の眠っていた優しさを呼び覚ましてくれました。
それと同時に、「これでいいのか、幼稚園教育」という疑問をますます大きくすることにもなりました。
今は、某小学校の放課後学級の立ち上げのために
頭と身体を使う毎日です。
立ち上げのために必要な、ハード面とソフト面の準備のため
頭がくらくらしてくるこのごろです。
このブログも気まぐれに書くことをお許しいただこうかと思います。
ありがとうございました。
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